のー・うぉーりーずなラリアン生活 in Hurstville

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ストレスフリーなこの国

職場の人間プラス日本からのゲストは皆そろって、メルボルンの田舎にある
車のイベントに行ってしまって、オフィスはとて~も静かです。
金曜というせいか、残りの人間たちも昼頃に消えて帰ってきてないし、
もう戻ってこないと思います。これがオーストラリアの実態なんでしょうか?
多くのスタッフがきっちり5:00で消えるのはとても気持ちがいいです。
5:00に終わって「飲みにケーション」する訳でもなく、皆家路につく。ストレス・フリーな環境っていいですね。

私も明日は
ちょっと知り合いと遠くまでドライブに行くことになりそうです。
天気がよいみたいで、何よりです。今日は多分一人、スイミングに行くと思います。日曜は主人帰宅ですから、その後パラマタロードにある、カーディーラーへ車を見にいきます。


そうそう、10月中旬に日本からシドニーへ発つときに出した船便、
でっかい荷物一式を「誤った住所」に送ったもので、最近日本の実家へ
戻ってきたようです。無料でまた「正しい住所」へ送ってくれるとのこと。
中身は大変大事な新婚旅行のロンドンで買ったハロッズのベアーや
大事なスーツ一式、水着一式、冬服一式などなど、でしたので、舞い戻ってくれてありがたいですが、また迷子になったりして!船便は安いですがリスクがありますね。アイルランド・ダブリンで3ヶ月暮らしていたとき、
よく両親が荷物をおくってくれてましたが、日本-シドニー間より早くついて
いたような気がします。

初めての一人旅行ダブリンが99年、その後シドニーいりして、帰国して日本で働いて(4年半)今「やっとシドニーに戻ってこれた!」
とやはり嬉しいです。「どうしてもシドニー」と思い続けていて、さて生活してみて「なーんだ、こんなもんか」と思うどころか、「やっぱりいい所だった」と
実感してます。「シドニー(オーストラリア)嫌だ!帰りたい!」という人の話、聞いたことないですが、さて!?
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by TomokoGlobal | 2006-02-17 12:14 | 私に関するQ&A